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データイノベーションによる組織改革

AI化を見すえた中小企業のデータ活用を低コストで推進

対象業種

数値管理やデータ活用が進んでいない個人事業主、企業ならどの業種でも可(進んでいてもAI活用へ再確認の価値あり)

指導効果・ポイント

※以下は例です。ほぼどんなことにもデータは活用できます ●スーパー営業マンは不要の営業改善 (営業活動を可視化&定量管理→売上向上へ) ●システム導入ではなく、データ活用で生産性向上 (今あるデータ活用AND/OR見直し→QCD改善へ)

パッケージプラン内容

回(回数)
テーマと内容

現状分析

内容:相談内容の確認、現状把握、提供データ収集 アウトプット:データでの改善可否の報告、データ分析

(データがある場合)方針報告と確認

内容:分析結果の報告、今後の方針提案&相談 アウトプット:プロジェクト計画書

(データがない場合)収集データの提案

内容:収集データ提案&可否確認、今後の方針提案&相談 アウトプット:プロジェクト化検討協議書

プロジェクト中間報告

内容:プロジェクトの進捗確認&軌道修正(随時) アウトプット:中間報告書

最終報告

内容:効果検証報告 アウトプット:最終報告書

その他

データがそれなりにあればAI活用も検討可能。 各回のいずれかで確認し、推進を協議。

このパッケージプランの提案者

57

氏名服部 幹郎

商工会の経営指導員として7年間中小企業支援に従事し、その後、中小企業のデータ活用推進をミッションとして独立しました。 「AIを導入したい!」、「データドリブン経営したい!」という声をよく聞きます。 そのためには、ビジネスとしてデータを活用するという組織的な価値観の構築が不可欠です。 データドリブン組織の形成やSFA/CRM活用支援だけでなく、経営(バックオフィス)部門、営業部門、生産部門、あるいはECマーケティング等、データアナリティクスの実績を生かした分析評価や示唆の提示も可能です。 AIモデルのPoCといったデータ活用の文脈でのAIサービスも提供可能です。 生成系AIの興隆等、AI活用が当たり前となる時代が見えています。 時代の波に乗り遅れないためにも、データ(=コンピュータへの依頼&コンピュータからの返答)を活用できる中小企業を1社でも増やす取り組みをしています。プロフィール